レイチェル・クーがかわいい!経歴、プロフィール、結婚は?夫や子どもは?

こんにちは。

NHK Eテレ『レイチェルのスウェーデンのキッチン』に
出演中のフードライター兼料理人のレイチェル・クーさん。

レイチェル・クーさんの著書はベストセラーにもなり、
彼女の番組は世界中で放送されているそうで、
とても人気の料理人だそうですね。

カラフルなファッションに笑顔がキュートで
かわいらしくて素敵な方だなあと思いました。

レイチェル・クーさんについて、調べてみました。

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レイチェル・クーのプロフィール

氏名  レイチェル・クー(Rachel Khoo)

生年月日  1980年8月28日

出身地  イギリス南部 クロイドン

在住  スウェーデン

職業  料理人、作家

 
 
 
 
 
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Bidding farewell to Tokyo after a whirlwind publicity trip in September last year…with one last tasty little Taiyaki 😋#TBT . . . . . . . #RachelKhoo #ThrowbackThursday #tokyo #KhooTravels #Japan #NHK #travel

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レイチェル・クーの経歴

レイチェルさんの父親は、中国系マレーシア人で、16歳のときに
イギリスに移住されました。

母親はオーストリア出身です。

2人はイギリスで出会って結婚し、その後、レイチェルさんが誕生しました。

なんとなくアジア系の顔だなあと思ったら、父親の遺伝だったんですね。

レイチェルさんが12歳の頃に、父親の仕事の都合でドイツのミュンヘンに行き、
4年間住みましたが、16歳のときにはイギリスに戻りました。

その後、ロンドンの名門芸術大学セントラル・セント・マーチンズに進学し、
デザインとアートの学位を取得しました。

大学卒業後、高級ファッションブランドのThomas Pinkの広報担当者として
2年ほど働きました。

2006年、フランス・パリに渡り、料理菓子専門学校の
Le Cordon Bleu(ル・コルドン・ブルー)で3ヶ月の製菓コースを受講して、
菓子作りを学び、製菓ディプロマを取得しました。

卒業後、食をテーマにしたおしゃれな雑貨店「ラ・ココット・パリ」に勤めました。

その後、自分のアパートで席数が2つしかないレストランを開いたら、
話題になって、多くのメディアに取り上げられました。

2012年に出版した『The Little Paris Kitchen(小さなパリのキッチン)』は
全英ナンバーワンベストセラーになり、13カ国語に翻訳されました。

さらには、BBCのシリーズ番組として放映され、世界150ヶ国以上で放映されました。

そして、ホテルやレストラン、一流企業のコンサルタントも務めるようになり、
幅広くご活躍されていらっしゃいます。

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結婚しているの?

レイチェル・クーさんは、2015年にご結婚されました。

ご主人は、スウェーデン人のロバート・ウィクトリンさんです。

スウェーデンで不動産の仲介をされているそうです。

レイチェルさんが2016年にスウェーデンに移住したのは、
ご結婚がきっかけだったんですね。

そして、2016年に男の子を出産されました。

まだ小さいお子さんの子育ては大変だと思いますが、
さらなるご活躍に期待したいと思います。

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まとめ

レイチェル・クーさんについて、まとめてみました。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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